RECRUIT BLOG リクルートブログ
2022.10.12

オフィス紹介【中国・四国】

皆さん、こんにちは!
中国・四国事務所 入所3年目 スタッフ
増田 晃大(ますだ あきひろ)です!

はじめに


皆さん、論文式試験本当にお疲れ様でした!

今回は、中国・四国事務所のオフィスを簡単に紹介します。
このブログで中国・四国事務所の良さを少しでも知っていただき、興味を持ってくれたら嬉しいです。


中国・四国事務所のご紹介


事務所外観・アクセス


太陽の中国・四国事務所は、広島電鉄八丁堀駅から徒歩3分程度の場所にあり、金融機関や商業施設の立ち並ぶ広島市中心部に位置しています!

広島といえば、広島カープやお好み焼き、宮島などをイメージされるかと思います。中国・四国事務所は、これら「広島といえば!」といったことをすべて満喫している事務所といっても、過言ではありません!(笑)

毎年夏にマツダスタジアムで広島カープの野球観戦をしたり、年始に宮島へ初参りしたり、BBQを企画したり、お好み焼きを食べに行ったり…と、とてもアクティブな事務所です!

また、広島市に拠点を置く中国・四国事務所ですが、九州事務所とも連携して合同チームを編成し業務を行っており、福岡での懇親会で九州のおいしいものを食べたり、実際に九州へ行って一緒に作業したりしています!

人員構成


人員数は九州と併せて29名であり、事務所メンバーは永遠の30代(自称)の所長のもと、20代~40代まで幅広く、経歴がダンサーや弁護士、税理士など何でもアリな、異色の経歴を持つ愉快なメンバーで構成されています!(笑)

クライアントのご紹介(九州・中四国)


クライアントは九州と併せて上場企業8社、金融機関2社、非上場企業4社、IPO業務5社、公会計(国立大学)3社の計22社と幅広く、上場企業・金融・IPO・公会計の4つともに従事しているスタッフもいるほど、様々な業務を経験することができます。
(部門レスで様々な業務が経験できる環境は、中国・四国事務所だけでなく太陽全体の魅力です!)

また、クライアントも様々な県に所在しているため、クライアント先へ出張し、その地域のおいしいものをチームメンバーで食べたり飲んだりすることもよくあります!(在宅勤務や事務所勤務をメインとして業務を実施することも、もちろん可能です!!!)

中国・四国事務所に入所してみて


次は、私が中国・四国事務所に入所して実際に感じたことをお伝えできればと思います。

まず、太陽に入所する人は比較的、成長志向が高いように感じます。
(部門レスで様々な業務が経験できる環境は太陽全体の魅力であり、その魅力に惹かれて入所する人は多いように思います)

実際、私自身もそんな太陽の魅力に惹かれて入所し、多様な業務を同時並行的に実施する中で得た知識と経験を相互補完的に応用できる相乗効果を感じており、成長を実感しています。

また、上司であるマネジャーや事務所長であるパートナーとの距離感がとても近いことも、魅力の一つです。
具体的には、関与したいクライアントやチーム編成の要望、業務の希望を聞いてくれることはもちろん、質問があるため上司に出社してもらうことや、おかしいと思うことについてどんどん意見することができることなど、とても風通しがよいです。
上司が親身になって相談・指導してくれる良い事務所だと思います!

そのおかげもあってか、主査(現場責任者)の業務を3年目の段階から担当できています!
とにかく、中国・四国事務所は、成長したいという志を持った方にオススメの事務所です。

さいごに


今回は、中国・四国事務所の概要と、実際に入所して感じたことをお話ししました。

事務所説明会では、ブログだけでは伝わらない事務所の雰囲気なども感じ取れると思いますので、少しでも興味を持ってくれた方は、ぜひ参加をお願いします!
ご希望の方はマイページからの登録、またはお電話/メールにてお問い合わせください。

  • 個別相談会(対面/オンラインいずれも可能)
    ※ご希望に応じて随時開催
  • E-mail:akihiro.masuda@jp.gt.com
  • 電話 :070-7596-7633(担当:増田)


さいごに、受験生の皆さんへメッセージとアドバイスを送ります!

論文式試験が終わったばかりで、就職活動について何もわからない状態だとは思いますが、大手でも中小でも実際に実施する監査業務に大きな違いはないので、自分に合った雰囲気の法人に就職することが一番だと思います!

他方、いったん勉強のことは忘れ、思いっきり遊ぶこともオススメします!
私の周りには、試験後も勉強していて「もう少し遊んでおけばよかった」と後悔していた人が多かったように思います…(笑)
でも、就職活動だけはしましょう!

皆さんの就職活動が心から納得のいくものとなるよう、応援しています!
ここまで読んでいただき、ありがとうございました。