主に不動産ファンド業務を担当――太陽の中でも不動産ファンド業務の割合が高いのが外崎雄貴さんです。
「今年になって日経平均2万円前後と活況な株式市場ですが、その下支えをしているのが“時代を映す鏡”の一つといわれている不動産です。
また、最近では、太陽光発電施設などのインフラ施設を投資対象とするインフラファンド市場も整備されました。
太陽では、まだ数少ない上場インフラファンドの監査も実施しており、今のリアルな日本経済の現状を知ることができ、担当すればするほど面白い仕事です」