「入所前までは英語が苦手で、外国人と話す時は心臓がバクバクした」と語る宮本豪樹さん。
「新人の頃に国際業務に関与した際、英語が話せないながらもアメリカ人と身振り手振りで必死にコミュニケーションを取りました。
そこで身につけたのは、なりふりかまわずコミュニケーションを取る度胸と、やれば出来るという自信。あの時国際業務に関与していなければ今の私はいなかったと思います。」